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不動産の売買について

テレビ朝日「ワイドスクランブル」で売買査定人として登場!

テンポラリーハウスの売買事業部が、住宅の購入、売却、そして買い替えを確実にサポートいたします。この時期、売却・運用のどちらが得か? 売却までの短期運用もお任せ下さい。

住まい探しに役立つ購入物件情報

そろそろ住宅購入を...とお考えの方に、新築・中古のマンションや一戸建、土地の豊富な物件をご用意し、理想の住宅探しをお手伝いします。

確実にサポートします 売却相談

そろそろ売却を...とお考えの方に、近隣の売り出し物件の情報も取り揃えました。査定・物件の売却は、ぜひ信頼の当社にお任せください。

安心のノウハウ 買い替え相談

購入と売却を上手にすすめるための失敗しない買い替えプランの検討から物件の引渡しまで、最適の買い替えをお手伝いします。


購入の資金計画

住宅購入に必要な資金

お住まいの購入には、購入物件の価格のほかに税金などさまざまな費用がかかります。それら諸費用は、購入価格の7~10%が目安となります。したがって、3,000万円の住宅を購入する場合に必要な資金は3,210~3,300万円程度が必要になります。

費用の内訳は以下のようになります。それぞれの諸費用は、売買契約の締結時から引渡しの前までに、その都度支払わねばなりません。

1. 印紙代 4. 登記費用 7. 仲介手数料
2. ローン諸費用 5. 固定資産税 8. 不動産取得税
3. 保険料 6. 都市計画税 9. その他

購入可能価格の目安

いくらの物件が購入できるかの目安は、月々およびボーナス時に返済できる金額から、住宅ローンの借入の借入額を算出します。

諸費用を10%として「住宅ローン借入金額と自己資金の合計」から諸費用を差し引いた金額(の90%)が、購入可能な物件価格の目安になります。


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売却にかかる諸費用

売却に必要な費用

お住まいを売却される場合にも、税金や仲介手数料などの諸費用がかかります。売買金額から諸費用を差し引いた、残りが手取りの金額となります。

売却代金-諸費用=手取金額

諸費用の内訳

諸費用は以下のような内訳です。

1. 仲介手数料:売買価格の3%+6万円(別途消費税)となります。
2. 税金(印紙代/所得税/住民税)
3. ローン諸費用・その他(家財処分、引越し費用ほか)


譲渡益への税金

A. 譲渡益が出た場合

譲渡益に対して所得税、住民税がかかります。ただしご自宅(居住用の資産)の場合は、譲渡益3,000万円までの特別控除が利用できたり、所有期間が長いと税率が軽減される特例を選択できる場合があります。

B. 譲渡損が出た場合

譲渡損失を控除できます。


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売却サポート

不動産の需要は原則、半径2キロといわれています。

当社では、地域密着の販売活動に重点を置いてアクティブな営業活動を行うと同時に、近隣の同業ネットワークと連携し、速やかな売却をバックアップいたします。

当社ホームページ

ホームページを通じて、購入希望の方からのお問い合わせが数多く届いています。

オープンハウス

購入物件をお探しの方々が、オープンハウス開催日のお好きな時間にご見学に来られるよう手配します。また当日は、当社のスタッフが待機して、売却物件へのさまざまな質問に対応します。

同業ネットワーク

日ごろから不動産の売買・賃貸で協力関係にあるテンポラリーハウスネットワークを通じてご依頼物件を紹介しています。

広告媒体への掲載

1.新聞折込チラシ 2.住宅情報誌に掲載 3.看板類

4.「アットホームweb」に掲載 (ホームページ):アットホームは、日本最大級の物件数を誇る不動産情報の検索サイトです。 テンポラリーハウスでは、ご依頼物件を「アットホームWEB」及びYAHOO不動産にも掲載するため、より多くのお客様にご紹介できます。

5.「レインズ」に登録: レインズは、国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピュータネットワークシステムです。オンラインで結ばれている多数の会員不動産会社間で、情報交換を行うシステムなので、売却物件情報が当社以外のお客様にも提供されます。

売却活動の経過報告

当社では、売却物件について、どのような媒体を使って営業を行っているかはもちろん、それに対する問い合わせの状況や物件を見学された方の反応など、売却活動に関わる状況の経過報告を定期的に行います。


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買い換えのポイント

お住まいの買い替えについて

お住まいの買い替えをされる場合は、売却と購入のタイミングが重要となります。両方を同時に行えるのが理想なのですが、なかなか現実には難しいものです。したがって、買い替えの場合には「売却先行」と「購入先行」の2つのケースが考えられます。

「売却」 「購入」どちらが先か?

「売却」を先行させるか「購入」を先行させるかは、市場動向はもちろん、ご自身の資金計画を最優先に考える必要があります。一般的に、「売却」が難しいときは「売却」を先行させ、逆に、購入希望者の多い人気の地域に物件をお持ちの場合は「購入」を先行させても大丈夫です。

【「売却」先行の場合】購入資金に充てられる金額が確定するので、購入の計画が立てやすくなりますが、お引越日までに新居が決まらない場合は、仮住まいを用意しなくてはなりません。

【「購入」先行の場合】仮住まいなどの費用がなくなり、引越しもスムーズですし、ご希望の物件をじっくり探すことができますが、売却が遅れた場合に、つなぎローンなどの手続きや費用の負担が発生します。

仮住まいもスムーズで安心

ご自宅を売却される場合、新居へお引越される時期と、ご自宅の引渡し時期とは、まず思い通りになってはくれません。そんなときには、便利で経済的にも優れた、テンポラリーハウスの仮住まい。お客様のニーズにあわせて、きっと満足できる物件をお選びいただけます。

テンポラリーハウス営業所

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